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幻想水滸伝V(通常版)


おすすめ度:★★★★★
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みんなきびしいなぁ
おすすめ度 ★★★★★

批判的な意見として主人公が空気、などと言うのが多々ありますが元々幻水シリーズの主人公は 「自分が主人公です!」っていうのを前面に押し出してるゲームではないと思うんですけどねぇ。

後、すごく叩かれてるリオンに関しても、確かに前に前にでてくる印象はありますけど主張は一般的な思考から逸脱してるわけでもないので毛嫌いするほどのキャラではないように感じます。好き嫌いはあるでしょうけど、レビューを見る人に変に先入観を与えてしまう発言はいかがなものかと・・・

108人の仲間という膨大な人数にも関わらず、物語に深く関わるキャラもそうでないキャラも主義主張や戦う理由なども明確に設定されてますから、多少のアクの強さも含め多くのキャラが魅力的に描かれています。こういった部分が幻水シリーズが他のRPGに比べて一線を画す最大の要素だと私は思います。一部ストーリーや演出の不備は確かに感じられる部分もありますが、それだけでこの作品を駄作扱いしてしまうのはもったいないと思いますのでね。

幻水としてもゲームとしても十分に楽しめる作品ですので、3,4で幻水離れしてしまった方々には特にプレイして欲しい作品ですね



う〜ん
おすすめ度 ★★★☆☆

私もリオンは好きになれなかったです。敬語のくせにどこか生意気で。
リオンがいなくてロードが短くて戦闘の演出が激しかったら評価はもっと高くしてたかしら。
いろいろと惜しい作品ですね。



鑑定師
おすすめ度 ★★★☆☆

彼を仲間にするのにとても苦労しました。後は攻略本を見れば大丈夫でした。3・4とガッカリでしたが5はらしさが多少戻ったかと思われます。1・2がよかっただけに難しいとは思いますが6にも期待できそうです。是非頑張っていただきたいです。



良い点と困った点
おすすめ度 ★★★★☆

ストーリーが最後まで一貫していて、今までで一番納得の行った作品でした。「奪還」というだけあって、すべてを取り戻すのにラストまでかかるので、モチベーションが持続します。もちろん、良い点と困った点があるので、いくつかあげておきます。

★困った点★
・全体的なタイムロス。場面転換や通常戦闘における陣形(下で説明)の立ち位置の順番どおりに一人ひとり出現するところで、かなり時間がかかる。各個人で構えたときの体制や武器音が違うのはリアルでいいのですが、毎回となると少し辛い…。

・エンカウント率。「い〜ち、に〜さ…」の感覚で出会うので、エリアボスにたどり着くまでにかなりの時間がかかる。ただ、その分レベルアップできると思えば、たいした問題ではないです。また2週目以降は例の紋章の力により移動が早くなりのでエンカウントも激減します。

・主人公の影が薄い。色んな方が「リオンが主人公ではないのか」と書かれていますが、これは主人公の口数の少なさ、自主性の薄さからきているのでは?でも、もともと王子なのでこうなったのかなとは思えるし、リオンを際立たせないように製作者が気を使った点も見えます。

☆良い点☆
・仲間!!一人ひとりに異なったやり方で仲間にしなければならないので印象に残るし、「頼まれたから」ではなく各個人自分なりの理由で自主的に仲間になっていてとても自然です。また、本拠地で主人公を通さずに好き勝手に仲良くなったり喧嘩して文句をたれに来たりして、愛着がわきます。

・陣形。新システムで、協力攻撃以外に誰であっても陣形を組めば一緒に陣形技が組めます。また、これにより敵の瞬殺も可能になり、タイムロスを補えます。ものによって、全作登場のあの紋章師さんがよりセクシーに動きます。

・スキル。スキルレベルを上げるのがかなり楽です。また、固有スキルを伸ばすとわざわざお店に行かなくていいなど便利なことが結構あります。

・紋章攻撃。以前のもので苦情がかなり来た「巻き込まれる」なんてことは一切ありません。映像では「明らかにまきこまれてるやん!」ってつっこみたくなりますが、被害はありません。

全体を通してプレイしやすく、ストーリーをたのしめる作品に戻ったと思います。そして進化もしているので、是非お勧めします。




大変良く出来ています。
おすすめ度 ★★★★★

とても面白いじゃないですか 。これだけは手に入れようと思い購入を決めました。
買って良かったと思います。


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内田春菊 幻想水滸伝V とり・みき